妊活で失敗された方のかけこみ寺!「人工授精、体外受精、何をしてもダメっだった…」あきらめないでください。今までの実績で妊娠へ導きます!

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漢方薬と鍼で根本的な体質改善、最短で不妊解消!どこに行っても成功しなかった方も漢方薬と鍼で実績多数の当院へ!40歳以上の高齢不妊もお任せください!妊娠から産前産後のケアまで!
30年前開業されて以来、不妊で悩まれる方が多くいらっさやっるようになり、それ以来漢方薬と鍼で3ヶ月以内の妊娠実績が多数あります。


不妊治療
は東京漢方堂薬局へご相談ください

漢方薬・鍼・整体(自然療法)での不妊治療改善グラフ

漢方堂薬局(ニコニコ鍼灸整骨院)では、鍼灸、整体、マッサージと連動して、状況に応じた漢方薬をお出ししております。

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当院の漢方薬、鍼、整体との連動方式により、かなり早い段階での妊娠に期待が持てます。

・鍼で全身の骨格筋の筋緊張(コリ)を緩め神経の圧迫を除き、縮小した血管を正常に戻します。
・漢方薬で血液の偏りを正常にし、血流を促進させます。
・整体(矯正)によって骨の歪みを正常化し血液の流れを最大限にし、機能低下した組織や臓器をよみがえらせます。
以上を現在のカラダの状態を見て組み合わせて治療します。

タイミング法が効果ない、人工授精も効果がない、体外受精も、顕微授精も効果なし
健康体でない夫婦がいくら不妊治療を試しても結果は変わらない

4さまざまな不妊治療を用いても妊娠に至らず、夫婦ともに身体の異常もみつからないといったケースは非常に多くあります。
では、それはいったいなぜか?答えは簡単です。
妊娠体質になっていないからです。ここではあえて妊娠体質と呼ばせていただきますが、本来の人間の体質といったところです。
どの不妊治療も効果がなかった方は、もともとの人間のあるべき体質に変えていくことが重要です。
その中で、現代人がもともとの人間のあるべき体質と異なる点が体温です。現代人は低体温が非常に多いのです。

体温が1度下がると免疫力は30%低くなります。
低体温がなぜよくないとされるのでしょうか。
体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力が高まります。
血液は私たちの体を構成する約60兆個もの細胞に栄養と酸素を送り届け、かわりに老廃物を持ち帰る働きをしています。その血液の中に、免疫機能を持った自然免疫、白血球などが存在し、その白血球が体の中をめぐることで、体の中の異物をパトロールしているのです。
つまり体温が下がると血流が悪くなり、免疫力も低下し、体内に異物を発見しても、素早く駆除してくれる白血球を集めにくくなり、ウイルスや細菌に負けて発病しやすくなってしまいます。

白血球は、これら外界からのウイルスや細菌だけでなく、がん細胞が体の中にできるたびに、免疫細胞が攻撃をして死滅させてくれています。
実は健康な人でもがん細胞は1日に5000個もできています。その1つでも免疫という監視システムをかいくぐって生き残ると、1個が2個、2個が4個、4個が8個と倍々ゲームのように増えていき、やがてはがんに姿をかえてしまうのです。

健康を維持してくれる免疫力は体温が1度下がるだけで30%低下します。単純に計算すると、1日に1500個近くのがん細胞が、免疫システムから見逃されて増殖していく可能性があるのです。体温が正常に保たれていれば、これらの免疫システムが正常に働いてくれて、健康が保たれているということになります。

本来、理想とされる体温は37度です。まずは、自分の平熱を知り、低体温を克服して、血流をよくしておくことが、免疫力向上につながり、妊娠体質へと近づく一歩です。

当院では、鍼、漢方薬、整体、マッサージを組み合わせ妊娠体質へと導きます。

一般的に行われている不妊治療について

不妊症の治療

不妊の治療法はさまざまな方法があり、その原因や状況に応じて治療方法も異なります。
ここでは一般的によく行われている不妊症の治療方法を紹介いたします。

タイミング法

不妊治療において、タイミング法はいちばん最初に行われる治療方法です。
簡単に説明しますと「妊娠しやすい排卵の時期にセックスをする」ことを「タイミング法」といいます。
タイミングを計ってセックスをすることを繰り返せば、妊娠する確率は2年間で60~70%まで上がるといわれています。精子にも卵子にも寿命があるため、妊娠率は精子と卵子が出会うタイミングに大きく左右されます。
精子と卵子の出会うタイミングが少しでもずれると、妊娠する可能性は大きく低下していきます。
まず、妊娠したいと思ったらタイミング法を実践してみましょう。

①基礎体温表をつける

妊娠においては基礎体温の計測は基本です。
基礎体温とは、朝目覚め、身体を動かす前の最も安静時の体温のことです。女性の体温は、病気や重いストレスがあるときなどを除けば、ほぼ0.3~0.5度の間で周期的に変化しています。
この基礎体温を毎日測定、記録すると、女性の身体には1つのリズムがあることがわかります。そのリズム(体温の変化)を知ることで、排卵の有無や月経の時期、妊娠しやすい時期など、身体の状態を把握することができるのです。

②排卵日を推測する

つけた基礎体温表をもとに、排卵日を推測します。
最低体温日の前日~最低体温日の翌々日の4日間がもっとも排卵が起こっている可能性が高いとされています。

おおよその確率は次の通りです。

  • 最低体温日の前日5%
  • 最低体温日22%
  • 最低体温日の翌日40%
  • 最低体温日の翌々日25%

最低体温日の翌日が一番排卵の確率が高いことになります。

③性交のタイミング

妊娠率は排卵日の2日前に性交したときが最高で、予定排卵日当日の性交による妊娠率はそれより低くなります。
精子は女性の体内で1日~数日は活発に動いていますが、卵子が受精できるのは数時間。そこで、いつ排卵してもいいように、排卵日の数日前から子宮内で精子をスタンバイさせましょう。
排卵日を予測したら、その2日前から基礎体温が上昇を始めるまで1日おきのペースでセックスするのが、妊娠率を高める最も確実な方法です。

人工授精

人工授精は、人の手を介して男性の精液を女性の子宮内に注入する方法となります。

精子を子宮内へ直接注入し、卵子と精子が出会う確率を高めます。
超音波検査
排卵前日~当日に行います。方法としては

  1. 精子を容器に採取します。
  2. 精子の雑菌などを取り除くために洗浄しさらに濃縮してから子宮内に注入します。

医師が行うのは子宮内に精子を注入するところまでです。実際に注入された精子が卵子と出会い、受精し、着床し、妊娠に至るまでの過程は自然妊娠と全く同じです。
人工授精で妊娠される方の約90%は4~6回目までに成功するため、その回数を目安に体外受精へステップアップすることが有効です。

人工授精は、次のような方が対象になります。

  • ヒューナー(フーナー)テストが良くない場合
  • 夫婦生活を排卵日に行ってもなかなか妊娠しない場合
  • 精子に不妊の原因があると考えられる場合など
体外受精

体外受精 体外受精とは、名前のとおり体の外で精子と卵子を受精させ、受精卵を子宮内に戻す方法です。

体外受精は、以前は高度な不妊治療でしたが、最近では一般的な治療方法の一つになってきています。
体外受精の一種が顕微授精です。

体外受精は、次のような方が対象になります。

  • 一定期間人工授精を行ったが妊娠しない場合
  • 精子に不妊症の原因があると考えられる場合
  • 不妊症の原因が卵管の閉塞が原因の場合など
顕微授精

顕微授精とは、体外受精と同じように体外で受精させ、受精卵を子宮内に戻す方法ですが、受精の方法に違いがあります。

体外受精では、あくまでも精子の力に頼って受精をさせますが、顕微授精はガラス管等を使って精子を卵子に注入させ受精させます。
体外受精よりもより人工的に人の手を介した方法となります。

顕微授精は、次のような方が対象になります。

  • 体外受精でも授精しない・しにくい場合
  • 精子の運動性不良・奇形精子の割合が高い場合
  • 受精障害をひきおこすと考えられる抗精子抗体が存在する場合など

不妊症とは

不妊症とは、産婦人科的には「定期的な性生活を送り、とくに避妊などをしていないのに、2年以上妊娠しない場合」をいいます。
健康な男女が結婚して通常の性生活を営んでいる場合、1年以内に約80%、2年以内では約90%が妊娠しているとの結果が出ています。
赤ちゃんが欲しいのに恵まれないという人も多く、夫婦の10組に1組が不妊症に悩んでいるということになります。

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