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病気と症状

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日本の漢方薬

漢方薬は、伝統中国医学の一種で、日本で独自に発展した東洋(漢方)医学の理論に 基づいて処方される医薬品のことです。

一般的に複数の生薬を組み合わせた方剤をさしますが、この方剤により効能が大きく変わります。
漢方医学の特徴は、症状だけを見るのでなく体質を診断し重んじ、体全体をみるところにあり 「証」という概念を持っています。
証は主に体質を表します。この点で西洋医学とは大きく異なり体全体の調子を整えることで 結果的に病気を治していく東洋医学理論です。

『 日本は鎖国によって漢方医学が独自の発展を遂げたのです。 また、薬事法の関係から漢方薬の成分分析が進んだため、 中国では通常処方されない組み合わせでの処方が行われるようになり、その結果優れた方剤を生んだのです。』

日本式の処方による漢方薬を求めて中国から買い付けにくるという逆転現象すら起きています。

漢方は寒、熱、温、涼の気と酸・苦・甘・辛・鹹の味が胃腸から上下内外の臓器血管や十二経絡により気血水を 手足の筋骨や脳の隅々まで通じさせ、神経や細胞一つ一つを活性化させる働きがあると考えております。
人の身体は神経が多重支配しているように、細胞に物質を取り込む方法も一つではありません。 必ず代替機能があります。漢方は身体のおとろえ、難病や遺伝病により主機能が働かなくなっても代替機能を 維持ないし促進することによって体力や器官を復元することがあると考えております。

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